ライフネット生命

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同性のパートナーを死亡保険の受取人に指定できます

ライフネット生命では、2015年11月4日から、同居期間など一定の条件のもと同性のパートナーを死亡保険の受取人に指定いただくことが可能となりました。これからの人生をともに過ごしたい。心からそう思えるパートナーを得て、二人で新たなステージへと歩み始めたとき、気になるのが「もしも」のときのこと。万が一のとき遺されるパートナーのために生命保険で備えておくと安心です。詳しくは、こちらからご確認ください。

がんと共生できる社会を目指して

ライフネット生命は、保険会社として経済的なサポートをするだけでなく、がんに罹患された方にとって働きやすい就労環境を作るため、2017年に「がんと就労」問題に取り組む民間プロジェクト「がんアライ部」を発足しました。がんと共生できる社会を目指して、人事制度の改革や罹患者の周りの方々の知識や理解の向上を目的とした活動等に取り組んでいます。

聴覚障がいアスリート・岡部祐介が考えるダイバーシティ

聴覚障がいアスリートとして国内外で活躍する(聴覚障がい者のオリンピックとして知られる「デフリンピック」に過去2回出場)ライフネット生命社員・岡部のお話です。生まれた時から音のない世界で努力し続けるということ。聞こえても聞こえなくても、同じ人間同士。「聞こえない」ってどういうことなのか、一緒に考えてみませんか?耳が聞こえない世界について、そして手話について、興味を持っていただけると嬉しいです!